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価格や相場など自動車の購入に関する情報サイトのThe車com車に関する検索・リンクサイト。地域・カテゴリーごとの検索も可能。メーカー・車種別の情報やニュース、リコール情報なども提供。 車や自動車に関する情報と中古車検索や中古車情報から 新車の値引き情報、新型車の開発情報など自動車に関するあらゆる情報を提供中。

CAR&BIKE NAVI自動車とバイクの情報サイトCAR&BIKE NAVI。このサイトは自動車とバイク関連サイト専門の検索サービスです。車又はオートバイに関連のあるHPをお持ちの方なら、どなたでも登録可能です。

ランニングコストを見直す為に自動車保険の見積もり自動車保険の基礎知識の解説やタイプ・種類の説明、安くする方法の紹介、お勧めタイプの判定、お勧め特約の判定など。

自動車の価格と値引きに関する情報ガイド新車購入の際に値引き交渉を有利に進めるコツや見積書の読み方など。
まずは自動車に求めるニーズを明確にしましょう。
現在自動車を持っていて買換えを考えている場合は、今の車の不満な箇所をリストアップし、新車に何を求めるのか整理しておきましょう。
デザインなど外観ばかり気にしていると乗り心地や取り回し性、居住空間などで不便な場合もあります。
初めて自動車を買う場合も自分のニーズをしっかり整理しておくと良いでしょう。

中古車の購入価格と買取査定ガイ中古車購入時の探し方や選び方、下取り・買取査定に出す場合の注意点など。
中古車市場での中古車の人気度や色などで価格に差がある場合もありますし、実際には数件程度のお店で数台の車両を見ただけではわかりにくいので、全国的に中古車を比較できる中古車検索サイトの利用をおすすめします。
豊富な在庫情報の中から同じ中古車を何十台と比較できますしそれらを見ていけば凡その相場がわかるでしょう。

新車の値引きと中古車の価格自動車購入の際の値引き情報や中古車の探し方、選び方、下取りや買取査定に出す場合の情報 。
新車購入の際には車両本体価格の値引以外にも、下取り車やオプション、モデルチェンジの時期、諸経費、ローン金利など多くの要因が関係しますのでそれらによって支払い総額は大きく変わります。従って車両本体価格は安くても損な場合もあるのです。 自動車を買うときに多くの人は「車両本体価格」を調べて比較しますが、車両本体価格が安くても損な場合があります。新車の価格で重要視すべきは”総支払額”です。

CarInfo〜新車値引きや中古車の情報〜各種自動車・車種ごとの特徴やコンセプト、値引き情報・中古車情報など

The値引きは新車の価格情報サイト新車の値引き情報サイト。車種ごとの値引き情報や購入時の心得、ディーラーとの交渉の進め方など。

The新車は車の値引き情報サイト新車の見積をもらったら細かいところまで詳細に検討しましょう。余分な費用が入っていればカットし、まずは絶対に必要な最低限のベースで考えて計算します。
すると自ずと納得のできる目標(支払い総額)が見えてくるでしょう。その目標と見積金額の差が値引き要求の基礎になります。
それを頭に入れてオプションや付属品なども加えた数パターンを検討し、支払い総額と「できあがった車」で納得のできる組み合わせを見つけます。

購入時の価格や売却時の相場など車INFO新車の値引き情報や中古車の購入・買取査定情報、カーリース、自動車保険など自動車の購入に関わる情報を発信中。

おすすめサイト

自動車

自動車が誕生して、まだ百数十年であるが、すでに産業の中核となって久しい。その区別は、当初は技術的観点からはじまった。販売する対象が一般大衆になり、販売の観点から、さまざまな区別がなされるようになった。一般化により法的規制もなされ、特に税や許可(ライセンス)の観点からの区分がはじまる。これらは、それぞれが独立したものではなく、相互に影響を及ぼしている。また、固定したものではなく、時代によって変遷があるため、種類・分類を理解のためには歴史の流れの視点で見ることが必要となる。法令による区分は最も変化しないが、技術的観点、販売の観点の区分では、従来区分に加えて新区分の追加が常におこなわれるため、その変化が大きい。
分類(区分)の主要な観点
技術的観点
販売(マーケティング)の観点
各国の法令(免許制度、税制、排ガス規制など)の観点
歴史的流れからの観点
19世紀末の自動車産業の創成期から自動車業界では、それまで主流となっていた交通機関である馬車の種類を当てはめて区別されることが主流だった。馬車の種類の呼称の多くは欧州でつくられたもので、現在でも使われている。1910年代から1920年代で米国自動車産業は成長し、その後も第二次世界大戦からの復興に労力を費やした欧州と比べ米国の成長は著しく、1950年代には米国自動車産業は世界の中心となっていた。特に販売の観点からの区分は、米国で長らく販売第一位を保っているGMの影響は大きく、1950年代からGMが主導した車種多様化による販売上の差別化によりカテゴリー呼称も多様化した。この流れは現在までつづいており、常に新しい需要を喚起するようなものが導入され、変化に富んでいる。

自動車に関する様々なwiki情報。車種ごとの情報や自動車関連用語の解説など。
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自動車を売る為のデータベース各種・各社の自動車を解説
下取よりも高く査定してもらうならThe買取買取・下取り・査定に関する情報を集めたスペシャルサイト 車の買取相場を知っておくのは最低限必要なことです。悪質業者にだまされないためにも、およその相場を知っておくべきです。 ネットの一括見積もりサイトなどで依頼すれば簡単にわかりますので邪魔くさがらずに必ず調べておきましょう。
車を安く買いたい人の為の情報サイトThe自動車新車値引きや中古車・買取査定情報、自動車保険・新型車・燃費などに関する総合情報ページ。
新しいクルマが欲しい、乗り換えたい。そんなとき、「乗る分だけを買う」マイカーリースなら、購入よりもグッと気軽に新車に乗れます。忘れたころにやってくる毎年の税金や自賠責保険料も含んで、毎月均等払いなので、安心したカーライフを過ごすことが出来ます。 契約終了時のクルマの予想売却額(残価)をあらかじめ差し引くので、ワンランク上の車を選ぶことも!こんなかしこいカーライフプラン、知っている人はもう始めています。 リースを利用して自動車を手に入れようライフサイクル、ニーズに合わせて新車に乗れる。3〜5年の契約期間を選んでムダなく乗る 合理的なカーライフプランです。

新車

日本においては、自動車の販売は基本的に自動車ディーラーと呼ばれる自動車メーカー直轄の販売代理店で行われる。このような販売代理店では、他のメーカーの自動車は扱わない(販売店によっては一部他社製OEM車種や、グループメーカー製車種(例・一部トヨタ系販売店におけるダイハツの軽自動車)を扱う場合もある)。自動車メーカー直轄ではない、様々な自動車メーカーの新車を販売する専門店も存在するが、日本国内では少数派である。しかし、世界の主要国では、自動車メーカー直轄ではない販売店が様々な自動車メーカーの新車を販売するケースが主流の国も少なからず存在する。 トヨタの新車値引きガイドトヨタの新車を安く買うための下準備・調べるべきこと・交渉術などを公開中。

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新車と自動車辞典自動車のよろづ情報ブログ
新車を買うなら自動車名鑑各メーカー・各車種についての紹介。
車の情報倉庫で新車情報をゲット中古車や自動車保険・自動車ローンなどの情報と日本の自動車メーカー各社が製造・販売する車種に関する情報。

中古車

新車を購入した所有者は早くて6年から10年で次の車に買い換えて、それまで乗っていた車をディーラー(新車販売店)に下取りに出すか、中古車業者に売り渡す。 業者が買い取った中古車は、整備して自ら売るか、あるいは中古車業界のオークション市場に出される。

1960年代には中古車流通の仕組みが整っておらず、ディーラーが自社で販売しきれない下取り車は直接、あるいはブローカーを介するなどして独立系中古車販売業者に流していた。 独立系業者は零細企業が多く、市場の主導権はディーラーが握っていたが、ディーラーは中古車部門にあまり力を注いでいなかった。
1970年代にはオークション形式での業者間取引が各地で行われるようになり、1980年代にはユー・エス・エスをはじめとするオークション業者による大規模な現車オークションや、オークネットによる通信衛星を介したネットオークションなどが行われるようになる。 これにより大口での売却が常に可能となったため、1990年代にはガリバーインターナショナルに代表される新業態「中古車買取専門店」が各地に登場する。 さらに安定した仕入れも可能になったため、特定の車種だけを集めるなどの特徴を持った独立系販売業者も増えることとなった。
なお、独立系販売業者の中には、1989年に上場したケーユーや、1990年に上場したハナテンのように、大規模な業者も見受けられるようになっていた。
新車から中古車へ需要がシフトしたのが追い風となり、1990年代後半まで市場全体が大きく拡大。 買取専門店チェーンなどが成長した一方、市場におけるディーラーの地位は相対的に低下した。
1990年代後半以降は市場全体が頭打ちとなり、単価の安い低年式車への需要シフトも起こった。 業者にとっては厳しい状況であり、2005年にはハナテンがビッグモーターの傘下に入るなど業界の再編も進みつつある。
2003年には新車半額オニキスが来店誘致型買取システムを作った(出張買取をせず客に直接来店してもらい中間マージンを還元する)発起人は入社3ヶ月の社員だった。
また2000年にはトヨタ自動車が買取専門店チェーンT-UPを立ち上げるなど、メーカー、ディーラーも中古車に力を注いでいる。

中古車を購入するときの車両の見極め方や買取査定で高く売る方法ほか価格相場の調べ方など。 中古車を購入する場合に限らず、訳あって自動車を手放す場合や新しい車を購入するにあたって、それまで乗っていた愛車を売却する場合などに「買取」を利用する際の注意点や高く買ってもらうための準備など。 中古車の買取に関する正しい知識を身につけることで、買取価格も随分違ってきます。
中古車の査定で買取価格の相場を調べよう中古車の買取査定についてその価格相場や高く売るためのコツなど。 中古車市場では年式が重要です。車種によって人気や需要のある時期もありますが、1年経てばそれだけで中古車としての価値は下がります。 中古車販売の専門店では新車として登録された日からの経過年月を評価しますので、早いほうが良いというわけです。 もちろん実際には1日や2日で査定額が大きく変わる可能性は低いのですが、中古車市場での評価は1ヶ月で大きく変わってしまうことも珍しくありません。
中古車と自動車リンク自動車関連サイトを集めたリンク集。各テーマやカテゴリー・ジャンルごとに分類して紹介。
自動車博士で中古車情報をゲット自動車保険や車検などに関する情報や中古車・買取査定などの話題と各メーカーの自動車の紹介。
車でゴー中古車や車検、買取査定などの基礎情報やトヨタ・ホンダ・日産などメーカーの生産する各車に関する概要など。
中古車と買取価格を事前に調べておこう中古車の探し方や購入時の車両の見極め方、買取査定に出す際の価格相場の調べ方や高額査定のポイントなど。
中古車の査定で注意するべきポイントと必勝法中古車の買取査定を受けるにあたって買取店の選び方や査定前の準備、実際の交渉方法など。

自動車保険

強制保険
強制保険とは、自動車の使用者に対して、加入が義務付けられている保険であり、自動車損害賠償責任保険(自賠責、自賠)や自賠責共済のこと。万一の事故の際、被害者や遺族に対して、最低限の賠償金を確保するための制度である。強制というだけあって、これに加入していない場合、路上での車両運行は事実上認められない。
保険料は車種(車やオートバイの排気量や用途)と保険期間によって定められており、検査対象車種では自動車の登録又は車検の際に、車検満了日までの期間を満たす保険期間での加入が義務付けられている。 支払限度額は、被害者の重度の後遺障害のときは最高4000万円、死亡の場合は最高3000万円、その他の傷害の場合は、最高120万円である。
自動車保険情報自動車保険に関する基礎知識の解説や保険料を安くするための方法など。

任意保険
重大な事故の場合には上記の自賠責保険だけでは不足し、また、物損事故には対応できないが、潜在的加害者である運転者の中で自力で十分な補償能力を有する者はむしろ稀であるため、強制保険以外にも任意で他の保険にも加入しておくことが推奨される。これを任意自動車保険(任意保険)という。前述の強制保険の上乗せ保険として機能し、例えば怪我であれば120万円を超える部分のみを支払い、対物は強制保険にその機能が無いので契約の上限までの全てを支払う。
保険期間は通常は1年だが、長期や短期の保険もある。保険料率は車種の他に、運転者の年齢や運転者の範囲(その車を他人が運転するか、本人・家族のみに限定するか、など)などによる分類によって定められ、危険度(事故率・損害率)の高いグループほど高い保険料率となる。(若年運転者やスポーツカーほど高い保険料率となる。また、運転者が家族に限定されるより、不特定多数による運転の方が保険料率が高い、など。)他にも車両の安全装備(エアバッグ、ABS、衝突安全ボディ)や盗難防止装置の有無(イモビライザーなど)による割引制度がある。

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安くするための自動車保険の紹介
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基礎からの自動車保険政府の規制改革方針により自由化されて以降、自動車保険も多種多様な商品が出てきました。 年齢や使用地域、車種、走行距離など細かく区分するリスク細分型自動車保険などでは、場合によっては保険料が大幅に安くなる場合も ...

車関連

19世紀末の自動車産業の創成期から自動車業界では、それまで主流となっていた交通機関である馬車の種類を当てはめて区別されることが主流だった。馬車の種類の呼称の多くは欧州でつくられたもので、現在でも使われている。1910年代から1920年代で米国自動車産業は成長し、その後も第二次世界大戦からの復興に労力を費やした欧州と比べ米国の成長は著しく、1950年代には米国自動車産業は世界の中心となっていた。特に販売の観点からの区分は、米国で長らく販売第一位を保っているGMの影響は大きく、1950年代からGMが主導した車種多様化による販売上の差別化によりカテゴリー呼称も多様化した。この流れは現在までつづいており、常に新しい需要を喚起するようなものが導入され、変化に富んでいる。

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通販

通信販売(つうしんはんばい、略称・通販)とは、小売業態のうちの無店舗販売の一つで、店舗ではなく、メディアを利用して商品を展示し、メディアにアクセスした消費者から通信手段で注文を受け、商品を販売する方法。
アメリカ合衆国で、19世紀後半頃に地方の農民たちを対象としたカタログ販売の開始が起源とされている。この頃には鉄道網や郵便網の拡充が進み、19世紀末期にはシアーズなど大手のカタログ販売小売業者が設立され、今日のようなカタログ販売の基礎が作られた。
日本では津田仙が自ら創刊した「農学雑誌」で、1876年(明治9年)に始めたアメリカ産トウモロコシの種の通信販売が最初といわれている。
しかし、産業として確立したのは戦後で、ラジオ受信機製作用電子部品の雑誌広告による通信販売、大手百貨店の通信販売への参入が始まり、1960年代にはカタログ販売の主要業者が設立され、1970年代頃からはテレビショッピング、ラジオショッピングの形でも行われるようになった。
1980年代後半以後、女性の社会進出の拡大や、宅配便サービスの拡充、さらに1990年代以後インターネットの拡大によって大きく発達し、現在では販売品目も魚介類などの生鮮食品から、各地方の名産品、パソコンなどの大型電気製品に至るまで販売されている。

布団と枕の販売サイト様々な商品を販売している通信販売サイト。売れ筋の商品や特売ものなど、その時々のオススメ商品をご紹介したします。
1番星通販通販関連総合サイト。お得な情報や変り種商品など通販に関する情報盛りだくさん。テレビやマスコミで取り上げられている商品に関する情報も豊富。

キャッシング

融資(ゆうし)とは、銀行などの金融機関が、利息(金利)を得る目的で、会社、個人などの資金需要者に金銭を貸し出すこと。ローンともいう。個人向けの小額のサービスはキャッシングともいう。 貸し手側から見ると債権(資産)、借り手側から見ると債務(負債)となる。 また、貸し手側を債権者、借り手側を債務者という。

キャッシングと金融の情報ガイド申し込み・審査・契約などの手続きをインターネットで行えるWEBキャッシング。総合情報サイト「キャッシングのガイド情報」では特徴別に各社のサイトをご紹介いたします。
キャッシングの広場キャッシングに関する基礎知識や用語の解説とサービスや各社の紹介、関連サイトへのリンク集など
Howtoキャッシングインターネットキャッシングに関して各社の情報を中心に利用方法を紹介。
消費者金融の広場基礎知識や消費者金融関連用語の解説と様々なサービスや各社の紹介、関連サイトへのリンク集など。

ブロードバンド

ブロードバンドインターネット接続(-せつぞく)(BIA:Broadband Internet access)とは、通信速度が高速なインターネット接続サービスを指す。 日本では、通信速度(スループット)がおおよそ下り512kbpsから1Mbps以上のときに呼ばれることが多いが、明確な線引きはない。比較的低速なダイヤルアップ接続や一部のPHSなどを「ナローバンド」と称しているが、これに比較して大幅に高速な場合に、「ブロードバンド」と称される事が多い。

ADSL&CATV&ISDNADSL・CATV・ISDNで常時接続する場合の各サービスの特徴やコスト、申し込み方法などについてご案内やADSL各社の比較、導入後のチェックポイントなどADSLに関する各種情報。
FTTH光ファイバーISDN、ADSL、CATV、FTTH(光ファイバー)、無線アクセスなど現在では様々な常時接続サービスが存在しますが、このページでは最適な常時接続方法の判定や各サービスの解説をします。
ADSL&ISDN REPORTADSLやISDNに関する基礎知識や導入方法の解説とISDN導入記、ADSL導入記など
About ADSL接続サービス現在ではいくつかのADSLキャリアが直接またはプロバイダーを通じてADSLサービスを提供しています。このサイトではプロバイダー、サービスごとのADSLランキングや基礎知識、ADSL導入レポートなどを発信しております。
ブロードバンド申込(ADSL/FTTH光ファイバー)

車載通信機DCMを利用するG-BOOK mX Pro対応モデル

トヨタ自動車、ナビゲーションの新モデルを発売

 トヨタ自動車は、販売店装着オプションの自動車用品として販売しているナビゲーションに、車載通信機DCMを利用するG-BOOK mX Pro対応モデルを新採用するとともに、地上デジタルTVチューナーまたはワンセグチューナーを標準搭載した全9機種の新モデルを設定。お求めやすい価格とした地上デジタルTVチューナー、新商品のドライブレコーダーなどのオプションとあわせ、全国のトヨタ自動車各販売店・トヨタ自動車部品共販店を通じて、5月7日より発売する。

 また、従来のナビゲーション用に最新版ソフト「08春版」も、5月15日より発売する。

【新商品の特長】

<地上デジタルTV(以下DTV)シリーズナビゲーション>
 DTVチューナーを内蔵する個性豊かな4機種を新設定。全機種に新採用した12セグをより広いエリアで受信できるフロント4アンテナ×4チューナーや、12セグ放送・ワンセグ放送を受信状況に応じて切り替える機能により、安定した受信を実現している。また、情報通信機能を強化し、車載通信機DCMを利用するG-BOOK mX Pro対応モデルを新採用するとともに、携帯電話接続のG-BOOK mXモデルの設定も拡大した。G-BOOK mX Pro/mXは、通信で地図の更新ができる「マップオンデマンド」や、ユーザーの走行情報を活用し最適なルート案内を行う「Gルート探索(プローブ情報付)、緊急通報サービス「ヘルプネット」などが利用できるほか、Bluetooth AVプロファイルに対応し、エンターテイメント性も充実させている。さらにG-BOOK mX Proでは、カーセキュリティや地図の自動更新が可能となる。

<ワンセグシリーズナビゲーション>
 G-BOOK mX Pro対応モデル2機種を含む5機種を新設定。ワンセグチューナーを内蔵しており、別売りの「地上デジタルTVチューナー」との接続も可能、2011年に予定されているアナログ放送停波に対応している。

ETCセットアップ累計2000万台を突破

もう既にETCを搭載していないと笑われてしまう状態でしょうか。
普及しております。

ETCセットアップ件数…3月末 月間60万台超

道路システム高度化推進機構(ORSE)が、2月末現在のETC車載器セットアップ件数を発表した。それによると、月計は60万5000台、累計は2222万6644台だった。前月に比べ、15万9118台近く増加した。

都道府県別に月計を見ると、1位は東京都で10万3951台、2位は大阪府で4万8540台、3位は愛知県で4万8447台だった。

2万台を越えた県は他に神奈川県(3万9816台)、埼玉県(3万0139台)、兵庫県(2万7291台)、千葉県(2万4841台)、福岡県(2万1858台)の5県。

1万台を越えたのは静岡県(1万7263台)、広島県(1万5946台)、群馬県(1万3704台)、京都府(1万3119台)、三重県(1万2949台) 、長野県(1万2307台)、岐阜県(1万1745台)、茨城県( 1万1415台)、北海道(1万0268台)、宮城県(1万0012台) の10道府県。

累計でも東京都が1位で353万1166台と、他県を100万台以上引き離している。2位は大阪府で210万1812台、3位は愛知県で191万9195台、4位は神奈川県で182万1113台、5位は埼玉県で123万4717台。100万台を越えた県は他に、千葉県の108万1961台、兵庫県の102万0227台。愛知県は早ければ夏までには200万台を突破しそうだ。

1か月間のセットアップ件数が60万台を突破したのは、昨年の3月以来久々となる。3月21日には累計2000万台を突破した。

クスコからランエボX用のサスペンションキット&LSD

クスコから、ミツビシ・ランサーエボリューションX用LSDとサスペンションKITが発売された。

 5MT車とSST車用のフロントLSDは、低イニシャルからトルクを発生させる『type-RS』と、チューンドカーのハイパワーにも対応する耐久力を備えた『type-MZ』をラインナップ。また、1WAYと1&1.5WAYを選ぶことができる。

ランエボX用サスキット&LSDをラインナップ-クスコ